ご利用料金

価格表

100GB/9,000円より(容量追加は1GB単位)
完全従量制でご利用いただけます。

その他オプションメニュー

バックアップメニュー

サービス名 初期費用 日額/月額
MS SQL Server オプション 20,000円 オプション利用
無料
Oracle オプション 20,000円
MS Exchange Server オプション 20,000円
Lotus Domino オプション 20,000円
VMware オプション 50,000円 10,000円/台

リストアメニュー

サービス名 初期費用 月額 日額 ※3
システムパーキングオプション 50,000円 10,000円/台 5,000円/台 Basic 1,300円
Standard 2,200円
Professional 5,200円
システムデリバリーオプション 別途打ち合わせ

仮想VMwareパーキングサーバのスペック

サービス名 CPU メモリ(GB) ディスク容量(GB)
Basic 1 2 200
Standard 2 4 200
Professional 4 16 200

サービスレベル

要件概要 対応・実施内容
導入・準備
お客様環境・
基本情報ヒアリング
バックアップにおける基本情報のヒアリングを行います
  • バックアップ対象サーバ情報
  • ネットワーク構成
  • バックアップ対象データ
  • バックアップ運用スケジュール
  • リストア運用方法 等
ストレージ容量確保 弊社クラウドストレージにて、ご利用分バックアップ容量を確保致します
現地訪問作業 対象サーバ設置場所(お客様先)へお伺いし、準備作業を行います
TSMクライアントインストール TSMクライアントの現地インストール作業を行います
現地初回バックアップ作業 初回バックアップ用TSMサーバの現地設置および、初回バックアップ作業を行います
初回バックアップ確認 初回バックアップが正常に完了したかの確認作業(テストリストア)を行います
VMwareイメージ取得 バックアップ対象サーバOSを、VMwareイメージ化いたします(オプション対応時のみ)
バックアップ運用
バックアップ対象設定 バックアップ設定を行います。ファイル、フォルダ、イメージ単位にてバックアップが可能です
バックアップ管理設定 世代管理、アーカイブ等の取得方法・管理方法の設定を行います
スケジュール設定 お客様のご要望にあわせて随時設定変更を行います(リモート接続が可能な場合のみ)
メール通知設定 バックアップが開始・終了された際に、ご指定メールアドレスへ通知メールを配信いたします
バックアップ設定変更 リモート接続が可能な場合、弊社にて設定変更をいたします。 (TSMクライアントの設定変更はお客様でも可能)
バックアップ失敗時の
再バックアップ
バックアップ失敗を検知した場合、お客様にてバックアップ再取得が実行可能です
リストア運用
リストア対応 24時間365日、お客様からのリストア依頼のご対応を行います
リストアレベル 取得されているバックアップ時点のファイル、フォルダ、イメージを、お客様ご指定場所(バックアップ・リストア対象サーバ内)にリストアいたします
リストア対象サーバ TSMクライアントがインストールされている、バックアップ元サーバへリストアが可能です
通知・運用レポート
レポートサイトのご提供 お客様専用のレポートサイトの準備を行います(URL,ログインID,パスワードの発行)
設定レポートのご提供 初回設定値のレポートを作成、ご提示いたします
バックアップ通知メール お客様ご指定メールアドレスに、バックアップの成否をお知らせする通知メールをお送り致します
(通知内容:バックアップの正常終了・異常終了および、バックアップデータ容量等)
バックアップ容量確認 レポートサイトおよび、バックアップ通知メールにて、バックアップ容量(課金データ)をご確認いただけます
監視・障害対応
クラウドストレージ環境監視 24時間365日、ストレージ装置の正常稼働を監視いたします
障害通知 サービス障害が発生した際、お客様緊急連絡先まで、その旨をご連絡いたします
クラウドストレージ障害対応 24時間365日、ストレージ装置にて障害が発生した場合、復旧対応を行います
クラウドストレージ機器交換 クラウドストレージにて機器障害が発生した場合、弊社予備機・パーツへ交換を行い迅速な復旧をいたします
通知・運用レポート
課金データ締め日 毎月1日時点での、バックアップデータ総容量にて課金・料金算出いたします

動作環境

対応OS

OS バージョン Java
Linux x86(32bit or 64bit) Red Hat Enterprise Linux 5 , 6
CentOS 5 , 6
SUSE Linux Enterprise Server 10, 11
 (Novell OES ディストリビューションを含む)
Java JRE 6 または7
Windows Windows Vista,7,8 (32bit or 64bit)
Windows Server 2008 (32bit or 64bit)
Windows Server 2008 Server Core (32bit or 64bit)
Windows Server 2008 R2 (64bit)
Windows Server 2012 (64bit)
Windows Server 2012 Server Core (64bit)
Java
Oracle Solaris 64bit Solaris SPARC 10 (アップデート1 以上)
Solaris SPARC 11 (64 bit・カーネル・モードでは両方)
Java ランタイム環境
Java JRE 6 , 7
AIX(64bit) AIX 6.1 , 7.1 Java JRE 6 , 7 (Java GUI 用)
HP-UX Itanium 2 HP-UX 11i v3 Java JRE 6 , 7 (Java GUI 用)
Linux on Power SUSE Linux Enterprise Server 10 , 11
Red Hat Enterprise Linux 5 , 6
Java 6 , 7 (Java GUI 用)
Linux System z SUSE Linux Enterprise Server 10 , 11 (Linux on System z)
Red Hat Enterprise Linux 5 , 6(Linux on System z)
Java JRE 6 , 7 (Web クライアント用)
Mac OS X Macintosh OS X:10.5~10.8 OSバージョン毎に指定の
Javaバージョン

Dispatchersのサービス体系

導入の流れ

① 導入にあたり、対象サーバ・ネットワーク環境のヒアリングおよび調査(必要に応じ環境テスト)を行います。
② ご契約後、お客様環境へ弊社技術員がお伺いし、バックアップ設定と現地における初期バックアップ取得および簡易リストアテストを実施します。
③ その後、初期バックアップは弊社データセンターのTSMサーバへ回収・展開を行いバックアップ環境を準備します。
④ 最後にリモートバックアップ環境でのデータ転送量・時間が最小となる様、圧縮設定などの環境の最適化を行います。お客様環境によっては、インターネット回線の改善など、より良い環境作りのためのご提案も実施させていただきます。

お問い合わせ

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